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(6月29日日本経済新聞 東京・首都圏経済)町田市、全職員対象に時差勤務

POSTED : 2017.6.29

 

2017年6月29日(木)の日本経済新聞 東京・首都圏経済に以下記事の掲載がありました。

 

『東京都町田市は7月、全ての正規職員を対象にした時差勤務制度を導入する。職員自身で希望する勤務時間帯を選べるのが特徴。勤務実態に合わせて働きやすい環境を整え、働く意欲の向上にもつなげる。都内の市区町村で全職員を対象に時差勤務を実施するのは町田市が初めてという。』

 

以上 日本経済新聞 東京・首都圏経済(35面)掲載記事の一部より抜粋

 

—–

 

かつて、クールビスが普及する際に大きな役割を果たしたのが、官公庁などの役所でした。時差勤務もおそらく、官公庁などの役所が積極的に推進することで普及が進むのではないかと思います。特に都心部は朝の通勤ラッシュが大変です。時差出勤が普及して、すべての役所でも企業でも当たり前になれば通勤ラッシュは大幅に軽減されることになると思います。

 

以上 日通システム