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(4月12日日経産業新聞)壱番屋「インターバル制導入」10時間、全社員が対象

POSTED : 2017.4.13

2017年4月12日(水)の日経産業新聞に以下記事の掲載がありました。

『「カレーハウスCoCo壱番屋」を運営する壱番屋は退社から翌日の出社まで一定時間の休息を設ける「インターバル制」を導入する。』

『店舗の営業時間は午前11時から深夜0時までが多いという。ただ閉店作業などが長引いた場合、社員が翌日出勤するまでの間隔が短くなることもあった。インターバル制の導入で過重労働の削減を徹底したい考えだ。』

以上 日経産業新聞 21面掲載記事の一部より抜粋

——

店舗の開店時間がはっきりと定まっており、社員のシフト管理によって顧客の対応を行う飲食・小売にとって、インターバル制の導入ははっきりとした効果があると思います。インターバル制が徹底できれば、社員の健康やパフォーマンス向上を見込むことができるでしょう。社員のシフト管理・インターバル管理、健康経営の実践には、勤次郎Enterpriseが最適です。

以上 日通システム